keisuke's COLUMN
第170巻:「僕らの7分間戦争〜終幕〜」
急に寒くなってきた今日この頃、皆さん如何お過ごしでしょうか。
先日、おそらく初めてお話させてもらったであろうお客さんに
「つかさ、早くブログ更新してくんね?」
と、かなり強めに言われました。
ケイスケです。
そういえば、先日のワンマンの時にカメラマンをお願いしていたズカくんの写真が彼のHPにUPされていました。
彼は非常にいい写真をとります。
皆さん見てやってください。
ozk WORKS
…。
ぬる。
イヤーな感触が手を通過し、そのまま心臓へたどり着きそうだった。
もしかしたら最悪の状況も考えられる。
ここは眠らない街TOKYO。
何が起こっても不思議じゃない。
僕がこの東京で初めて居住を設けたのは、西葛西という千葉に程近い臨海の駅。
近くのコンビニには、名札に「大西」と書かれた150%外人の黒人が働いていた。
ここは眠らない街TOKYO。
何が起こっても不思議ではないのだ。
詰め込んだ綿棒を取り出し、恐る恐る先を確認してみると…
茶色のどろっとしたものがついている。
そのときわかった。
これはうnこだと。
あとがき
後日、2階の下水管がもれていたことが発覚。
家賃を割り引いてもらえるという珍事に発展した。
さすがは眠らない街TOKYO。
頭にうnこが降ってくるとは。
人生は何が起こるかわからない。
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